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2022年度 各級のお申込み受付 ≫ こちら をクリックしご確認ください。

 

 

● 段階別の受験資格について ≫ ユーザ協会本部

◆ 2022年度の年間スケジュールは こちら(2022.2.22更新)

 ※他の事業との重複や、検定実施に必要な受験者数に満たない場合などは、

  計画が変更・中止となる場合もありますので、予めご了承ください。

 

 

もしもし検定で学習する内容の一部をご紹介しています。是非ご覧ください。

 ≫ もしもし検定ご紹介資料

 

 

╲ ぜひクリックして一度ご体験ください! /

もしもし検定3級・4級 チャレンジ問題 ≫ 簡易版5問

                    ≫ 体験20問

 

★ NEWS ★

もしもし検定が中日新聞に掲載されました。(2021.7.19)  記事は こちら をご覧ください。

 

 

    

 

<電話応対技能検定(もしもし検定)とは>

2009年にスタートした 「電話応対技能検定(もしもし検定)」は、「お客様に喜ばれるビジネス電話応対」の実現、

電話応対のエキスパートとして即戦力になり得る社内の指導者の育成を目的とした検定制度です。

電話を受ける、かける等の電話応対やビジネスマナー、日本語の基本知識等の従来型の「電話応対教育」に加え、

場面や人によって臨機応変に応対することができるコミュニケーション能力を養い、電話応対に生かしていく

「新しいコミュニケーション教育」を実施しています。

 

<もしもし検定の特徴>

●段階を踏んだスキルアップ

4級→3級→2級→1級と段階を踏んで講座を受講することで必要な知識を修得しながらステップアップしていく

ことができます。また、もしもし検定の講師として活動するための指導者級養成講座もご用意しています。

 

●ビジネス上のコミュニケーション全般について学べる

カリキュラム全体の1/3程度が電話応対関係の講座、残りはビジネスマナー、言葉遣い、コミュニケーションに

必要なスキルなどの隣接科目で、あらゆるビジネスシーンに対応する能力を養います。

 

●個人および企業全体の向上が可能

個人個人でのスキル向上と同時に、社内指導者を育成することで全体のレベル向上にも役立ちます。